龍の牙
戦歴2016

第二章 2016 双龍

​弾き語り弐重奏×和太鼓集団

​和太鼓叩き語り×ギター弾き語り

【第六十五幕】2016年1月9日 

新宿SACT!

「​新春!縁楽祭~2016牙始め~」

第一章最終章直後、すぐに第二章に向けて動き出す。

我々に立ち止まっている時間などなかった。

早速、年末に第二章序曲として弾き語り弐重奏でのステージ。

総長の篠笛から幕開けし「俺達はやれる!」と​今後に向けた覚悟を示した。

【第六十六幕】2016年3月21日 

新宿SACT!

「風林火山~一色触発~」
和太鼓の軍曹を交え第二章序曲。

お客さんに「大佐」の穴を感じさせたら負けだと意気込み、オープニングから進化したステージを披露。

【第六十七幕】2016年4月30日 

​錦糸町rebirth

​「音まち・まちなかコンサート」

体調不良で急遽出演辞退の出演者の代わりに緊急出演。

真冬の寒空の下、我らの登場でパルコ前が炎天下となり。

【第六十八幕】2016年5月5日 

新宿SACT!

牙企画「紺青ノ五月晴レ」

新曲「男の花道」初披露

弾き語り弐重奏×和太鼓にて出陣。この日より硬派のハモり解禁。

【第六十九幕】2016年5月15日 

​山梨県上野原市「桂川フェスティバル2016」

和太鼓叩き語り×ギター弾き語り「双龍」見参

昨年五月より和太鼓道場に通い、牙を磨き続けた総長和太鼓。

世界でも類を見ない和太鼓の叩き語りとして初披露。

​これにより軍曹不在時にも和太鼓演奏が可能となる。

【第七十幕】2016年6月12日 

所沢ワルツ連絡通路「所沢⇔熊本⇔東日本ツナゲル」

四年連続の出演となった思い入れの深いチャリティーイベント。

【第七十一幕】2016年7月1日 

新宿Live Freak

龍の牙旗揚げ二周年記念「縁楽祭」

二周年記念祭として「縁」を「楽しむ」お祭りを開催。

出演者全員に団扇を配布し、来場者全員に駄菓子を振る舞いお祭り感を演出。「激場乱舞」に引き続き、お笑い芸人も多数出演。

【第七十二幕】2016年8月9日 

​新宿SACT!

​元町コミュニティー前、ダイエー前の2ステージ。

新衣装「白龍」お披露目

​ダイエー前ステージでは、沢山のお客様にお集まりいただき、大熱狂の空間となる。第二章としての確実な手応えを掴む。

【第七十三幕】2016年9月15日 

新宿SACT!

1001-せんいち-

轍逝く、僕らの前に花は咲く

スケールアップした和太鼓叩き語りとギター弾き語り。そこに形はなく、我々自体が形となる。

​空を舞う双龍の如く、高らかに跳ねるその姿に無限の可能性を感じる。

【第七十四幕】2016年9月25日

​越谷EASY GOINGS

龍の牙 ​単独公演「昇龍維新」

女弐重奏×和太鼓 KUNOICHIをプロデュースし​「夢花火」「憂い花」初披露。

龍の牙壊滅を企てた暗黒界からの刺客として突如「KUNOICHI」​乱入→「命の鼓動」の世界観の中、龍の牙との決戦に敗れ、軍門に下り合奏するという壮大なサプライズ演出に挑み客席の度肝を抜く。

【第七十五幕】2016年10月9日 

​帝京科学大学 上野原キャンパス

2016年度 第26回「科大祭

三銃士で出演の予定が急遽、​和太鼓叩き語り×ギター弾き語り「双龍」にて龍の牙生誕の地、新宿SACT!の生誕を祝う。

​また、サプライズで総長久々となる篠笛を披露。祝いに花を添えた​。

【第七十六幕】2016年10月30日 

埼玉県坂戸市 ​天然温泉ふるさとの湯

Egg Tube MUSIC FESTIVAL2015」

所沢航空記念公園野外ステージ

​援軍:紅桜剣舞会

想像を創造する。以前よりイメージのあった殺陣とのコラボレーションを実現。

殺陣集団「紅桜剣舞会」を援軍に迎え「出陣の刻」「大和の風」を披露。

その圧巻の光景はSNS上でも大きな話題となる。

【第七十七幕】2016年11月20日 

亀戸文化センター・カメリアホール

「河乃裕季と和太鼓飛翔 25周年記念公園「神楽月の響宴」~新たな挑戦~

昼間の航空公園野外ステージでの​後夜祭とし行われたライブでオープニングを務める。初めて前説でトークから始め、その流れのまま爆発的な盛り上がりを魅せる。

​また、このステージが2015年締めのステージとなる。

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