龍の牙
戦歴2014

第一章 2014

​弾き語り三重奏×和太鼓集団

【第二十三幕】2014年1月14日 

代々木labo  

写真家サクマシュンペイ氏の企画に出演。

【第二十四幕】2014年1月17日 

錦糸町rebirth「打打打打打打団!」
和太鼓ドラムユニット「我龍」と対バン。
将来的なコラボレーションを約束する。

【第二十五幕】2014年1月18日 

新宿SACT! 「弦界突破」
この日よりメンバー弾き語り三重奏のギターが全員ギブソンとなる。

初めての試みで風の音や雷音などの効果音を利用し演出の幅を広げる。

 

【第二十六幕】2014年2月23日

ワカバウォーク
雪化粧の野外インストアLIVE。新曲「大和の風」「心ひとつに」初披露。

【第二十七幕】2014年2月25日 

錦糸町rebirth

「店長SHIDA-X生誕祭」にて新曲「一刀両断」初披露。
  

【第二十八幕】2014年3月2日 

新宿SACT! 「激場乱舞2」
お笑い芸人7組出演。永野、カミナリ、シオマリアッチなど今やTV出演の多い芸人が
多数出演いただいた伝説の夜。

【第二十九幕】2014年3月15日 

小手指SOUND STONE

援軍として和太鼓を叩いて来た軍曹がドラマー業に専念したい気持ちを発表。お客様からの温かいお言葉もあり、可能な限り今後も協力してくれる事となる。

 

【朗報】2014年3月19日

4月26日の龍の牙旗揚げ一周年記念単独公演「為龍添翼」チケットSOLD OUTを発表。
 

【メディア】2014年3月20日

スカパーCSチャンネル「ミュージック・グラフティTV」

​「おがさわらあいの新東京フォークラジオ」出演。

 

【第三十幕】2014年3月23日 

原市earthcafe「うまい飯と龍の牙 原市の乱春」

初のcafe単独公演。我々の鼓動鳴り響く度に、店内のオブジェの小物が揺れて倒れた。

【第三十一幕】2014年4月19日 

小手指ハナミズキまつり

小手指のハナミズキ通りが歩行者天国となり、お祭りのオープニングを務める。

【第三十二幕】2014年4月26日 

新宿SACT! 龍の牙旗揚げ一周年記念単独公演「為龍添翼」

援軍:鈴木心理(タップダンサー)

一ヶ月以上前にチケットSOLD OUTとなり、感謝と決意のステージに。

新曲「日はまた昇る」「友棒歌」初披露。

和太鼓とタップダンスという異色のコラボレーションに挑む。

​アンコールでは和太鼓の軍曹に向けた「友棒歌」を捧げた。

【第三十三幕】2014年5月5日 

新宿SACT!食べ放題付き感謝祭

チームしめちこちゃんと共同でバイキング形式LIVE「牙ちこ」開催。

【第三十四幕】2014年5月10日 

神戸新開地音楽祭2014

龍の牙初の関西遠征。弾き語り三重奏で参戦。夜中から翌日昼までの車移動。神戸在住の方に多大なるお世話になる。

【第三十五幕】2014年5月11日 

所沢とことこタワーまつり2014神戸から車でとんぼ返りして迎えた本番。

​ワルツ前ステージ、ダイエー前ステージと2ステージに挑み濃厚なる2日間を完走。

【第三十六幕】2014年5月18日 

城山神社「戦国滝の城まつり」

お城の本丸跡のステージ。戦国時代の雰囲気と龍の牙。最高なるマッチアップ。会場裏倉庫にて「雷音」PV撮影。

【第三十七幕】2014年6月1日 

新所沢PARCO「所沢⇔東日本ツナゲル」

​昨年に続いて出演のチャリティーイベント。

【第三十八幕】2014年6月1日 

錦糸町rebirth3周年記念企画

所沢出演後、錦糸町に移動もまさかの人身事故で足止め。歩いて向かう気合も見せるが断念して龍に乗り現地へ。

この日、津軽ロック「ホイドーズ」と共演。兄弟分の杯を交わす。

【第三十九幕】2014年6月21日

新宿SACT!「激場乱舞3」

三回目の開催となった龍の牙企画「激場乱舞」シリーズ。

​今回は「劇団野心」「茶番劇場!十字架天使」のお芝居と、タップダンス「鈴木心理」が参戦。多種多様なジャンルが毎回新しい空間となり人気企画となる。

【第四十幕】2014年7月1日 

新宿SACT! 鬼塚聖生誕祭「聖誕祭」

アンコールでは、この日の主催者「鬼塚聖」を交えた弾き語り四重奏となり「出陣の刻」を演奏。

【第四十一幕】2014年7月22日 

西川口Hearts 「みぶ~プロデュース興行2014夏」

主催の​みぶ~を和太鼓に招き、軍曹が平太鼓での五人編成の特別版の「祭り人」演奏。イベントの全員によるアンコールでは龍の牙初となるダンスに挑み、硬派の舞いを披露。

【第四十二幕】2014年7月25日 

「龍王祭」​鬼怒川温泉ホテル前特設ステー

昨年の夏に総長が鬼怒川龍王祭に設営の仕事で参加した際、現地で営業をかけて実現した出演。

演奏後に「何故、これだけのお客さんが集まって凄いステージやってるのにカバー曲をやらないの!?もったいないよ!」と主催側に前向きな説教をいただき徹夜でカバー曲を仕上げ翌日に挑んだ。

【第四十三幕】2014年7月26日 

「龍王祭」​鬼怒川温泉駅前ステー

真夏の炎天下の野外。勢いよく裸足でステージに飛び出すも、一瞬でUターンし雪駄を履いてのステージに。

【第四十四幕】2014年7月26日 

「龍王祭」​鬼怒川温泉ホテル前特設ステー

徹夜で挑んだカバー曲「夏祭り」初披露。前日よりも多くの人が集まり爆発的な夜となる。龍の牙演奏時にお神輿が客席になだれ込みお祭りの盛り上がりは最高潮となる。

他出演者にAKB48の岩佐美咲、G-girls、鬼怒川太朗など。

【発表】2014年8月16日 

9月20日単独公演にて発売の二作目CD「花吹雪」の全容を映像にて発表。

【第四十五幕】2014年8月28日 

新宿SACT!

​一ヶ月ぶりのステージも龍王祭り、レコーディングで積み上げた成長の跡を見せつけたステージ。

【第四十六幕】2014年9月20日

新宿SACT!

CD花吹雪発売記念単独公演「飛龍蒼天」

オープニングにドキュメンタリー映像「鬼怒川日和」上映。

新曲「荒波」「町興し」初披露と共に皆に驚きと感謝を伝えたいと初めての試みとなる​和太鼓四重奏を披露。

※4曲収録1.000円にて龍の牙二枚目となるCD「花吹雪」発売。

1.祭り人 2.大和の風 3.花吹雪 4.戦場の花

【第四十七幕】2014年10月5日 

新宿SACT! 龍の牙「感謝祭」

バイキング形式での食べ放題付きのLIVE。

この日のステージで「大佐」の脱退を発表。この決断は「共に前進する為に」必要な苦渋の決断であり、何ヶ月も前から何度も話し合いを重ねた上で、このタイミングとなりました。応援してくれた皆様の気持ちを裏切る形になる事は我々も大変胸を痛めました。

それでも、互いに強くなり、いつかまた交われる日を信じて、何より「龍の牙」を愛するが故のそれぞれの決断であった事をご理解いただけたら幸いです。

また、この日12月7日に「龍の牙第一章最終幕 単独公演~継龍開来~新宿SACT!」の開催を発表。

【第四十八幕】2014年12月7日 

新宿SACT! 

龍の牙第一章最終幕単独公演「継龍開来」

​~俺たちはやれる~

第一章最終幕。当たり前だった光景が当たり前ではなくなる事も、その感傷に浸る余裕すらもなく、四人それぞれが全力で汗をかき、腰を落とし、枯れた声を搾り出し、一気に駆け抜けた全15曲。

俺達は仲間でありライバルだ。お前がそこを行くなら、俺はその上を行く。いつだってそうやって来た。

第一章は完結する。だけど、もっと凄い第二章が始まるんだ。

俺たちで行けるとこまで行く。その刻が来たら必ず帰って来い。

継・龍・開・来。​俺たちはやれる。

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