​戦陣

総長

​百戦錬磨の獅子

​一匹狼として戦場を駆け抜けて来た漢が突如として龍の牙構想を実現させる。
その身を削り自らの生き様を示す事で、縦横無尽に暴れる龍をまとめ上げ

鬼才とも言える発想と行動力にて敵対勢力をも巻き込み、音楽業界に下克上を果たす。

​果て無き野望を掲げ、圧倒的な声の圧力で先陣を震え上がらせ生きる事を体現し続ける勇猛果敢の将。
​第二章より世界初の和太鼓叩き語りに挑み、最前線より猛威を振るう。

長官

​風の如し隼

独自の剣術にて鋭い刃となりしギターを奏で、見る者の心を突き刺し鷲掴みにする。

龍の牙のサウンドを支え、強き信念が歌声となり戦場を躍動する。

その勇姿は多くの者を魅了し、常に敵陣を壊滅に追い込む武功を立てる。

風の様に走り、林の如く静寂に、火の様に燃え上がり、山の如く凛と立ち振舞う。

まさに風林火山を体現出来る和魂漢才の将。

大佐

​百鬼の申し子

誰よりも真っ直ぐに弾丸となり戦場を駆け抜け、

鬼と化し自らのギターの弦を切り刻み敵陣を震え上がらせる姿は牙名物。

龍の牙ムードメイカーにして響かせる優しき歌声と、時に民を和ませる人柄は敵陣をも魅了する。

誠の道行くその姿勢に凌駕される唯一無二の将。

修行の為、しばらく別の道を歩んで来たが、第三章より正式に帰陣。再び龍を背負う。

 

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